配達100回達成

サポートから配達回数により通知が来る。10回、25回、50回、そして今日の100回。

上図は過去の回数達成通知部分をつなげてみた。

通知の内容は特に配達達成とは関係ない啓蒙的な内容だった。


配達中、注文番号と受付時刻、ピックアップ時刻、ドロップ時刻をメモしている。それを見ていると、

リクエストに答えた時刻は、乗車情報のリクエストを受けた時間とはズレていることがある。

予想だけど、乗車情報の時刻はお客さんから注文のあった時刻ではないだろうか。リクエストの拒否などでリクエストが回されている間に時間が経過しているので、時刻がずれているのではないか、と。

また、乗車の詳細にある時間について。これはピックアップからドロップまでの時間のようだ。距離と時間は並んで表示されているので、この距離をこの時間で配達したという目安なのだと思う。

この時間も、ピックアップとドロップ双方の時刻と比較すると、乗車の詳細にある時間の方が長くなっている事がある。

これも予想だけど、ピックアップに時間がかかった時、私は商品をバッグに入れるタイミングをピックアップ時刻としているのだが、乗車情報はピックアップ場所に到着した時かお店がピックアップ完了とした時刻を元にしているのではないだろうか。

配達パートナーガイド(v1.02)P97に掲載されている、「現役配達パートナーさんに聞きました!」シリーズでは、ピックアップに時間がかかった時は注文者にこれから配達に出ますという連絡を入れるという話が紹介されている。

この部分を最初に読んだ時、私は違和感を感じた。

ピックアップした時はチェックボックスにチェックを入れる。いいねボタンはともかく、配達開始のボタンをスライドさせる、という操作を行っている。

なので、注文者は配達パートナーが配達を開始した時刻を把握していると思っていたからだ。

注文者が知ることができる情報はどのタイミングで何を知ることができるのだろう。

今どこにいるのかがマップ上で確認できるようなので、どこをほっついているのかが筒抜けなら、先の「遅れてます連絡」は意味が無いとは言わないが、必要を感じないのだが、どうなのだろう。

ちなみに、同時配達の場合、この時間は0分となっている。これはアプリの仕様なのかバグなのか悩むところだ。

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